メリットいっぱい! オーストラリアのワーホリ
何より魅力的なのは、時給が高いこと! 働き方によっては年間100万円程度で海外生活が可能です! 仕事の時間がとれるよう、ワーホリ向けに午前授業や夜間授業を行う学校も多くあります。 また、オーストラリアはワーホリビザで最長3年の滞在が可能になります!オーストラリア留学が人気の理由
初めての留学でも安心して渡航でき、英語の勉強だけでないチャレンジがたくさんできるので、自分らしい留学を実現できます。 留学生にとっては、春休み・夏休みを利用しての短期留学からワーキングホリデーまで、受け入れの幅が広いところもオーストラリアに留学するメリットのひとつ。オーストラリア移住のデメリット7選は次のとおりです。
- 紫外線が強すぎる
- 英語ができないと困る
- 物価が高い
- 性格や仕事観、時間の感覚が合わなくてストレスになる
- 気軽に病院へ行けない
- 日本の家族や友達になかなか会えない
- ビザ費用が高額で永住が難しい
オーストラリアのワーホリでどれくらい稼げますか?ワーキングホリデーの月収
一日5時間x週5日 | 約20万円 |
---|---|
一日5時間x平日3日、週末2日 | 約24万円 |
一日7時間x平日5日 | 約28万円 |
一日7時間x平日3、週末2日 | 約34万円 |
ワーキングホリデーに行く人は、何歳が多い?
ワーホリの平均年齢は26歳
ワーキングホリデービザで海外に渡航する人の平均年齢は、26.2歳です。 そのうち26歳以上は64%と、ワーホリに挑戦する人の年齢は以前よりも上がってきています。 思い立ったが吉日。 迷ったら挑戦できるうちに行動したいですね。ワーキングホリデーのメリット
- ビザを取得しやすい
- オーストラリアの時給は日本の2倍
- 滞在期間を最大3年間まで増やせる
- 仕事が多い
- 街の選択肢が多い
- ファームが多い
- 時差が少ない
- 気候が温暖
オーストラリアで日本人が多い大学はどこですか?
オーストラリアの日本人留学生に人気の大学ランキングTOP10
- 1位 シドニー大学
- 2位 マッコーリ大学
- 3位 モナッシュ大学
- 4位 オーストラリア国立大学
- 5位 シドニー工科大学
- 6位 クイーンズランド工科大学
- 7位 フリンダース大学
- 8位 ニューサウスウェールズ大学
オーストラリア人の国民性は、友好的で親しみやすいのが特徴である。 また、仲間意識も強く、多くの人が助け合いを心掛けているため、困った人を見かけたら手を差し伸べる傾向にある。 コミュニケーションを取る際は、互いに分け隔てのなく意見を伝え、また聞き入れられるよう平等意識が働いている。
オーストラリアは治安が良い国ですか?
オーストラリアは、治安が良い国の類に入る国です。 危険レベルは現状0。 普通に生活をしていれば大きなトラブルに巻き込まれることもなく、安心して生活していただけます。 しかし、外国にいるという意識を忘れず、貴重品の管理を怠らないようお願いします。ワーホリの貯金を貯めるには、リゾートバイトや副業で稼ぐことができます。 リゾートバイトは、寮や食事がついているため、出費が減り貯金をすることができます。 また、ワーホリ中にも住み込みの仕事がある国もあります。 そのため、ワーホリ中に貯金を増やすことも可能です。ワーホリの給料が高い国はどこ? 時給だけ見ると「デンマークが圧倒的!」と思うかもしれませんが、デンマークはワーホリビザで就労できる期間が最長6ヶ月と定められています。 そのため、トータルで考えると別の国のほうが多くの収入を得られる可能性が高いんです!
渡航までに100万円程度、または現地で半年間暮らせる程度の資金を用意 ワーホリに必要な資金は、渡航先の国や地域、シーズン、渡航目的、渡航期間などによって大きく左右されます。 しかし、一般的には100万円程度、あるいは半年間の現地生活費が、費用の目安だといわれています。
ワーホリは30歳の年までならできますか?30歳ギリギリならワーホリは可能!
ワーホリの年齢制限は、ビザ申請時に適用されます。 18歳の誕生日から31歳になる誕生日前日までにビザを申請すれば、入国時に31歳になっていても、ワーキングホリデーに行くことはできるんです! ただし、ワーキングホリデービザの申請には時間がかかります。
ワーホリの欠点は何ですか?ワーキングホリデーのデメリット5つ
- ・留学先は限られる
- ・過ごし方によってはキャリアに空白ができる
- ・海外で過ごすだけで語学力は伸びない
- ・必ず仕事が見つかるとは限らない
- ・一部の国は就学・就労期間に制限がある
オーストラリアのワーホリで月いくら稼げる?
日本食のキッチンハンドの時給/給料は?
英語力条件の目安レベル | 初級レベル〜 (Elementary/Pre-intermediate) |
---|---|
1ヶ月分の給料(38時間/週 働いた場合) | $3,530.96 |
6ヶ月分の給料(38時間/週 働いた場合) | $21,185,76 |
10ヶ月分の給料(38時間/週 働いた場合) | $35,309.6 |
【2023年】オーストラリア大学ランキング! 一番偏差値の高い大学は?
- 1位 メルボルン大学
- 2位 オーストラリア国立大学
- 3位 シドニー大学
- 4位 クイーンズランド大学
- 5位 モナッシュ大学
- 6位 ニューサウスウェールズ大学
- 7位 アデレード大学
- 8位 西オーストラリア大学
オーストラリアの大学のメリット
そのため、日本の大学と比べると比較的入学しやすいと言えます。 もし、英語力が足りない場合は私立や大学付属の語学学校で勉強してから進学することも可能です。ILSC-AUSTRALIA 田村杏奴です。 さて、オーストラリアは親日か? はい、親日です。